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存在

今も家中にウッデイの愛おしい思い出がいっぱい残っています。
そしていつもウッディがいた場所に目がいってしまいます。

ある本に
魂の年齢の高い動物は、動物として与えられた運命を生きるためだけに生まれてきたのではなく、
人間を癒し、はぐぐむために私たちのところにやってきたのだと。
自分自身が成長すると同時に、
人間が精神的に成長するのを助けるためにやってきたのだとありました。
ウッディは私達にとってそんな存在でした。 

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(クレマチスの丘~2007年4月)

 

 

 

 

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(清里 萌木の村~2007年3月)


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